元気の水・波動の水『還元』

創水器 還元

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製品紹介

●還元とは ●製品の特徴 ●還元の効果 ●設置例 ●日常生活での使用例 ●価格表

体に良い水とはどんな水?

 

  1. PH8〜PH10の弱アルカリ性の水
  2. 水の分子集団クラスターが細かい
  3. ミネラル成分(金属イオン)をバランスよく含んだ水
  4. 活性酸素消去作用や抗酸化物質の抑制を生かす水
  5. 生体に調和する波動エネルギーを有する水
  6. 飲み心地がとても良い水

『還元』は水道水を『いのちの水』に変えます

*   水道水の活性化によって水の性質が変わり健康で安全な水となります。

*   水道水の活性化によって水の性質が変わり美容やお肌に良い水となります。

*   水道水の活性化によって水の性質が変わりおいしい水となります。

*   水道水の活性化によって水の性質が変わり食品の味が変わりおいしくなります

*   水道水の活性化によって水の性質が変わり水道管の錆や老化が防げます

 

「還元」本体の構造は4種の厳選されたセラミックスと高波動をもたらすエネルギープレートからつくられます。


 1・レンコン型活性丸

●約120種類の酵素・穀物・樹液等から抽出されたものとゲルマ・医王石・トルマリン・ラジウム鉱石磁鉄鉱等を原料としセラミックス化したものです。エネルギーを高め各セラミックスの働きを100%引き出すよう調整し、上下に使用し共振させます。

 24種のセラミックス

A 医王石
酸化還元電位を下げ、ミネラルバランスを調整。

B マイナスイオンボール
玉川温泉と二股ラジウム温泉のラジウム鉱石を微粉に焼成したもので、静置状態でマイナスイオンを発生し、水と反応することで大量のマイナスイオンが発生します。

A触媒ボール
光触媒の効能を持ち、光が当たらない所でもあらゆる電磁波に応答して触媒反応します。
酸化と還元と抗菌の3つの機能を持ち合わせている機能性ボール。

Dトルマリン
永久電気石。水を電気分解し、水をアルカリ性、界面活性作用、クラスターを小さくするなどの作用があります。


4つのセラミックスは、医王石・マイナスイオンボール・触媒ボール・トルマリンそれぞれには人間にとってバランスを整え体の活性化に役に立つ機能を持ったものばかり厳選しました。それだけに不思議な生命力を持った身体に良い、生体水に近い水を作ります。(人間の血液はpH7.4 弱アルカリ性)
●このセラミックスはメンテナンスフリーです。全ての活性化作用はセラミック自身の触媒反応で生まれますのでセラミック自体は減りません。
●セラミックスは、吸着タイプではなく表面がコーティングされた水垢が付着しにくい球状セラミックスです。
4つのセラミックスの入り口と出口には各セラミックスの効果を100%引き出すように調整された高波動をもたらすエネルギープレートが上下に共振します。
つまり、ゼロ磁場と同じ環境下でそれぞれのセラミックスが共振しあい水道水がより活性化された高次元の「命の水」へと生まれ変わります。

この製品は日本水道協会から安全「耐久性・水質」であるとが認定されました。
(社)日本水道協会認証番号Z190

セラミックスとは

成形し焼成して得られる無機物質からなる製品。陶磁器・ガラスなどの窯業製品の総称。最近は炭化物や窒化物などの耐火性物質も作られ、セラミックス特有の粒界における電子や原子の挙動を利用している場合が多く、ニューセラミックスあるいはファインセラミックスと呼ばれる。
ここでは厳選されたそれぞれの特殊な天然石を粉砕、造粒後、約1200℃で焼成し、球状セラミック化したものです。
キルリアン写真
生命体に通電した際に発電する、放電現象の様子をフィルムに写したものです。
これは活性丸セラミックを写したもので、石の持つ生命力が白いコロナとなって現れます。

ゼロ磁場とは

ゼロ磁場とは古来より歴史的な聖地や、人を癒す働きのある特別な場所としてある特殊なエネルギーを形成します。したがってその空間の中では、さまざまなストレス等が調整コントロールされ、物質や生命が本来持つ固有な正常の波動に戻ります。ゼロ磁場とは、力のバランス状態、気の発生の源、気を集める所などと言われています。

伊那・長谷村長野県上伊那郡長谷村
 長谷村は日本を大きく二つに分ける最古の大断層「中央構造線」が通っています。
「外帯」といわれる太平洋側(の低温高圧型の三波結晶片岩)と「内帯」と呼ぶ日本海側(の花崗岩など)との地層のぶつかり合いが見えます。(地層の深さは20キロとのこと)
このぶつかり合いで、ここには高いエネルギーが出ているといわれています。またプラスのエネルギーとマイナスのエネルギーのぶつかり合いによって、エネルギーのゼロに近い場所もあり得ます。(平成3年に長谷村に『ゼロ磁場』発見)
 村の奥の市野瀬集落には、南アルプス生涯学習センター「入野谷」があります。ここが気・波動のメッカになっています。

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