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A
医王石 |
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B
マイナスイオンボール |
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A触媒ボール |
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Dトルマリン |








●4つのセラミックスは、医王石・マイナスイオンボール・触媒ボール・トルマリンそれぞれには人間にとってバランスを整え体の活性化に役に立つ機能を持ったものばかり厳選しました。それだけに不思議な生命力を持った身体に良い、生体水に近い水を作ります。(人間の血液はpH7.4 弱アルカリ性)
●このセラミックスはメンテナンスフリーです。全ての活性化作用はセラミック自身の触媒反応で生まれますのでセラミック自体は減りません。
●セラミックスは、吸着タイプではなく表面がコーティングされた水垢が付着しにくい球状セラミックスです。
●4つのセラミックスの入り口と出口には各セラミックスの効果を100%引き出すように調整された高波動をもたらすエネルギープレートが上下に共振します。
つまり、ゼロ磁場と同じ環境下でそれぞれのセラミックスが共振しあい水道水がより活性化された高次元の「命の水」へと生まれ変わります。
この製品は日本水道協会から安全「耐久性・水質」であるとが認定されました。
(社)日本水道協会認証番号Z−190
成形し焼成して得られる無機物質からなる製品。陶磁器・ガラスなどの窯業製品の総称。最近は炭化物や窒化物などの耐火性物質も作られ、セラミックス特有の粒界における電子や原子の挙動を利用している場合が多く、ニューセラミックスあるいはファインセラミックスと呼ばれる。
ここでは厳選されたそれぞれの特殊な天然石を粉砕、造粒後、約1200℃で焼成し、球状セラミック化したものです。
キルリアン写真
生命体に通電した際に発電する、放電現象の様子をフィルムに写したものです。
これは活性丸セラミックを写したもので、石の持つ生命力が白いコロナとなって現れます。

ゼロ磁場とは古来より歴史的な聖地や、人を癒す働きのある特別な場所としてある特殊なエネルギーを形成します。したがってその空間の中では、さまざまなストレス等が調整コントロールされ、物質や生命が本来持つ固有な正常の波動に戻ります。ゼロ磁場とは、力のバランス状態、気の発生の源、気を集める所などと言われています。
伊那・長谷村(長野県上伊那郡長谷村 )
長谷村は日本を大きく二つに分ける最古の大断層「中央構造線」が通っています。
「外帯」といわれる太平洋側(の低温高圧型の三波結晶片岩)と「内帯」と呼ぶ日本海側(の花崗岩など)との地層のぶつかり合いが見えます。(地層の深さは20キロとのこと)
このぶつかり合いで、ここには高いエネルギーが出ているといわれています。またプラスのエネルギーとマイナスのエネルギーのぶつかり合いによって、エネルギーのゼロに近い場所もあり得ます。(平成3年に長谷村に『ゼロ磁場』発見)
村の奥の市野瀬集落には、南アルプス生涯学習センター「入野谷」があります。ここが気・波動のメッカになっています。